私も両社で働いたものの一人です(ただし営業として)
CTCは岡○さん体制からだいぶ変わってしまいましたよね。まだ同期が100人近く働いていますが、非常に殺伐としているようです。

まず、技術レベルが低くなってしまい、人も中抜き状態になってしまった感じがありモチベーションも非常に低くなってしまった感じがします。
佐○さん時代の勢いのあるころは志も高く、組織として魅力が感じられたのですが今はそれがなく、SEも大きな経験と達成感を得たいというよりは、トラブルを
避けるのと現状維持が精一杯という感じ。
692さんの話のように、たいした実力もないのに昔の威光にすがっている人も多いですしね。また営業と技術の溝が大きいのも致命的で仕事が一向に進まないというのもあって、
営業として技術をよいしょするのだけでも一苦労でした。(まあ、ひどい営業が多いので無理もなかったのかも。。。)
営業も同期を見ている限りでは魅力的な人はみんな出て行ってしまったし、
会社に追いすがってしまっている人だけになってしまった感じがして悲しくなります。

その点NOSは部署にもよるのかもしれませんがモチベーションが結構高く、魅力のある人がまだ多いのではないかと思います。
私は外資担当の部隊にいたのですが、すごく結束力のある部隊ですし、部長・TLの意思決定も早く、また自分の考えで仕事ができ、それをバックアップしてくれる非常によい環境ではないかと思っています。
(なかには大変な部隊もあるみたいですが。。。
CTCも昔はそうだったのですけどね、最近メ○ィア○ンクとかいろいろあるじゃないですか。
もう営業にとっては恐怖政治という感じで何もできないし。。。)

技術力も高いですね、営業が無能でなければ、ネットワークについては負け知らずだと思います。当然扱っているものが扱っているものなので、トラブルも多かったり
して大変なこともあるのですが、対応力は他社では追随できないレベルで顧客満足も高いです。

NSATも他社と比べるとよいほうではないでしょうか。でもCTCのSUNの対応力と比べると
確かに劣りますね。(ただネットワーく製品は商品点数やトラブルの要因が一様ではないので仕方がないと思います。)それに地方拠点は実質M○ITに頼っている状況も否めませんし。。。