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17コメント4KB

転送速度のベンチマーク

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0001名無しさん@そうだ選挙にいこう NGNG
右下の「○○bps」っていうのは正確な数字なのでしょうか。
なんか不安です。
とくにちょっとしたノイズが入ってないかとか。
あと、プロバイダーの混み具合によっても若干
右下の数字は変わるのでしょうか。
0002名無しさん@1周年 NGNG
うちの右下にはそんなの出てません
0003名無しさん@そうだ選挙にいこう NGNG
よほど神経質なんだね。
0004名無しさん@そうだ選挙にいこう NGNG
1です。
だってさあ、
31@`200か33@`600か64@`0000しか見たことないのよ。
怪しいに決まってるじゃない
0005名無しさん@そうだ選挙にいこう NGNG
右下の数値は「理論値」ないし「最大値」です。
56kモデムじゃ上りと下りで速度が違うんだよ。
ちょっと調べて、わかった?
0006>5 NGNG
つーかモデムの現在の動作モードでは?
0007名無しさん@そうだ選挙にいこう NGNG
あう〜ん。右下っていったい何?教えて?マジで。
0008名無しさん@そうだ選挙にいこう NGNG
タスクと例に入っているインジケータのことでしょ
0009名無しさん@そうだ選挙にいこう NGNG
>>1 & >>4
それはね、下り[1]の初期[2]データ速度(名目値)[3]のことだよ。

[1] 下り:受信方向
[2] 初期速度:アナログモデムは接続交渉の時に信号品質を調べて
  データ速度を決めるが、実際にデータを受信していて信号条件
  が変ると、途中でデータ速度を上げたり下げたりする。
  特に56kモデムの場合、初期速度を高目に設定しているメーカの
  製品が多く、その場合は数分経つと速度が下がっている。
[3] データ速度(名目値):DCE間速度とも言う。モデムからモデムへ
  データを送る速度。実際にはノイズや歪みによって受信エラーが
  起きる。エラーが起きたデータは再送信されるが、そのために
  受信側が有効なデータを受け取る速度(=実効速度)は低下する。
  受信エラー率が 0.1% を超える場合には初期速度を下げた方が
  実効速度は速くなる。
0010名無しさん@そうだ選挙にいこう NGNG
そういやあ、パソ通時代によく接続毎に差が出てたなあ。
悪い回線に当たると転送効率ガタ落ち。
0011名無しさん@そうだ選挙にいこう NGNG
33.6kbpsまでの時代は、接続先も同じアナログ音声回線とアナログモデム
を使っていたから、相手によって速度や安定性が大きく違ったね。

56kbps対応のアクセスポイントは、完全ディジタル化されているので、
どこでもあまり大きな差はない。それでも、多少初期速度や安定性が
違うのは、アクセスサーバのメーカやファームウェアのバージョンに
よる。
0012名無しさん@そうだ選挙にいこう NGNG
http://www.computingcentral.com/topics/bandwidth/speedtest50.asp

測れば?
0013>12 NGNG
会社のLANにて
YOUR LINE SPEED:91.9Kbps 11.3K Byte/sec でした。
0014名無しさん@1周年 NGNG
234.3 Kbps
28.7 K bytes/sec

CATV
0015名無しさん@そうだ選挙にいこう NGNG
Your line speed:
256.6 Kbps
31.4 K bytes/sec

ADSL
0016名無しさん@1周年 NGNG
744 Kbps
91.2 K bytes/sec

zaq
0017名無しさん@そうだ占拠にいこう NGNG
122.3 Kbps
15 K bytes/sec

KCOM (ISDN 2B)
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