トップページnetwork
5コメント2KB

ISDN環境でのデータ圧縮について

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001名無しさん@そうだ選挙にいこう NGNG
ISDNで接続している場合、
「ハードウェアによる圧縮」および
「ソフトウェアによる圧縮」は、
意味のあることなんでしょうか?

モデムの場合はデータ圧縮もあるという話を聞きますが、
TAの場合、原則的にそれは無しなんでしょうか。
0002名無しさん@そうだ選挙にいこう NGNG
使ってるTAに圧縮機能(ハードウェア圧縮)があるかどうかは、
マニュアルを見ればわかるよ。でも、V.42bisとかが付いていても、
使えるのは草の根BBSへ非同期接続する時ぐらいだろう。

マイクロソフトPPP圧縮(ソフトウェア圧縮)は、WinNTの
ダイアルアップサーバに繋ぐ場合に便利。しかし、一般ISPの
アクセスサーバは負荷を嫌って機能をオフにしている場合が
多いから、これも無効な場合がほとんどだね。

とにかく、日本のネットワーク環境は、遅いのに圧縮に冷淡。
つまりユーザも技術者も、アタマ悪いということ。
0003>2 NGNG
そーかー?
俺は、将来要らなくなる技術に金と労力を
つぎ込みたくないからだと思うが?
0004>3 NGNG
2ch なら、アナログモデムの安いコントローラレス型(PCI内蔵型の
ほとんどはこのタイプ)で約 120kbps でるよ。
モデムの接続速度は 50kbps ぐらいだから、圧縮の利点は大きいね。
安物モデムが ISDN-2B接続とほとんど同じ!
しかも簡単なソフトだけで実現できるからコスト高にならない!

もしも Web サーバなどが対応すれば、トラフィック軽減にも役立つし、
帯域広げるのに高い金かけなくても、現状でかなり快適になるよね。
公害撒き散らしの行け行け時代じゃあるまいし、スリム化を忘れた
技術は失敗する。アメ車が日本車に負けた理由を考えてみたら?
00051 NGNG
なるほど、参考になります。
皆様ありがとうございます。
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています