通信速度の違いをどう説明するか。
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0001名無しさん
NGNG「32kbps 64kbps 128bpsがそれぞれどう
違うのか」と聞かれました。
速度が倍やというだけでは、納得せずに、
インターネットで、どんな用途がむいて
いるのか、それぞれ説明しろといわれました。
みなさんなら、どう答えられますか?
0002>1
NGNGしろーとのおねーちゃんが「どんな用途がむいているか」
と聞かないと思うけどな。
0003名無しさん
NGNG0004>3
NGNGうわっ、しまった。突っ込みどころを間違えた(笑)
え、えーと。テレックスかな??
0005名無しさん
NGNG0006腐れ厨房
NGNG0007Five
NGNG# もちろん冗談ですよ。(^^;;;
32kbps 〜 128kbps 程度ではたいした違いはありません。そりゃバースト的な
トラフィックが発生したときにどのくらいの時間でさばけるかとか、1日の総
データ量が 675MB を超えたら理論的に 64kbps では処理不能になるとかは
ありますけど、明白な質的な違いを見つけるのは困難です。
その意味では、「どんな用途に向いているのか」に対しては、
「ちょっと使ってみたい人が、安くインターネットにつなげたい場合」
という回答が全てに当てはまります。
1000 倍くらい違うと量的な違いが質的な違いに転化しますが、この程度では
むしろ違いを見つけるほうが困難ですね。
0008ふつー
NGNG1・2・4車線道路として、アナログ回線はクルマがゴチャゴチャと
乗り入れてる状態、デジタル回線は整然と動いてる状態を考えます。
0009田舎の自営業
NGNG32kbps:田舎でモバイルインターネット接続
64kbps:都会でモバイルインターネット接続
128kbps:ご家庭で高速インターネット接続
といった感じ。
0010>FIVE様
NGNG低速回線「しか」ない我々にはその微妙な違いが重要になってまいります。
例えて言えば、
常用のソネットでは64kのBバンド1本でローカルAPでもなんとか快適だけど
128K・MP接続は東京のAPだけしかなくて、通信料金バカ高くなる。
一応入ってる@niftyは各APでMP接続できるけど今一重くて話にならない。
で、OCNは論外・・・。
ってなことが知りたいです。でも書いてて気付いた!板違いやσ(^-^)
失礼しやした。(自爆)
0011Five
NGNG確かに、速度が倍になったらそれなりにインパクトがあると思います。
しかし、その速度の違いが用途の違いとなって現れるほどに劇的な
インパクトにはならないということを言いたかったのです。例えば
64k -> 128k に上がったときは自分もかなり速度のメリットを享受
しましたが、それによって使い方を変えようとは思いませんでした。
ダウンロード・ブラウジング専門から、自社・SOHO 用のショッピング
サイトの運営、そしてデータセンターの運営というように使い方を
変えていくには 1000 倍は言い過ぎとしても、100 倍のオーダーで
違いが必要だろうと思って書きました。
そして 1 さんの質問は、「帯域の違いがどのような用途の違いを生むか」という
ことだと解釈したので上記のような返答になったのです。
一般ユーザーにとって 64k -> 128k の増速がどのようにありがたいか、という
質問になったら自ずから別の回答になります。ということで、自分も 10 さんと
考えていることはそんなに違わないと思いますよ。
0012うひひ
NGNG一般回線だとすれば決定的なのは値段だろ
女は金にシビアだ。
32kbps>64kbps>128bps性能から見れば誰でも高い方が良いけど
お金で換算すると
一応32をアナログとしようか。
32kbps=64kbps*2=128bps
32と64は基本料金だけやね。ところがテレホだと
32kbps=64kbps=128bps
しかしISPの料金形態だと64kbps*2=128bpsだったりする。
パケット料金じゃないから誰だって少々早い方が良いけど
基本料金も違ってくるしね
用途云々よりこの辺が一番ポイントで使い分けされているのが
現状なんじゃない
その辺の切り口から説明してやると納得しやすいカモね。
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