オープンソースPBX Asteriskについて語ろう part 6 [転載禁止]©5ch.io
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0057anonymouss
2015/10/16(金) 04:59:50.96ID:zRtlQNP2ここ何日かで分かったこと。
・フレッツ系のIP電話は、クライアント自身がudp5060で待ち受けしないとダメ。つまり、YamahaのIP電話と共存できない。
・音声のパケットのポートは相変わらず不明なので、8000〜12000で開けて様子見。
・音声パケットを返してくるIPアドレスも都度変わる。
ということで、ルーターを2個使う事にしました。
よく考えるとフレッツ系のIP電話のアダプタは、ほとんどがルーターと兼用だから、NATでやるのは結構面倒なんだね。
とりあえずは解決。
構成がちょいとややこしいけど。
Asterisk(メイン、GrobalIP)
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RT57i(ルーター、SIP子)
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| [au-KDDI IPフォン)] --- AU携帯
(lan) |
| PR-400NE(ルーター、ひかり電話)
| |
Asterisk(ラズパイ)
※KDDI-IP電話とひかり電話のゲートウェイとして使っている。
iaxでメインのAsteriskに繋いでいる。
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