>>408
> Linuxのカーネル3で使えるようになるという、IPv6用のNAT
それはこういう機能ではなくて、
http://www.seil.jp/support/tech/doc/function/nat6/
https://www.allied-telesis.co.jp/support/list/router/arx640s/comref/docs/[email protected]
http://tools.ietf.org/html/rfc6296
本当に『一個のGUAをマスカレードで使いまわし』できる機能なの?
解説しているサイトのURL教えて。

RTX1200に限らず全てのヤマハルーターのDHCPv6サーバー機能は
DNSサーバーアドレスなどの情報を通知するだけの機能しか持っておらず、
配下のPCにIPv6アドレスを払い出すこともできないし、PDオプションにも対応していないよ。
しかも通知する内容の手動設定すらできない仕様で、DHCPv6クライアント機能と組み合わせなければ使えない。
http://www.rtpro.yamaha.co.jp/RT/manual/rt-common/ipv6/ipv6_interface_dhcp_service.html
http://www.rtpro.yamaha.co.jp/RT/docs/relnote/Rev.10.01/relnote_10_01_36.html
> DHCPv6サーバー機能で、上位のサーバーからプレフィックスなどの情報を取得するまでルーター配下の端末からのInform-Requestに応答しないようにした。