>>802
> PR-S300SE の CTU 部分を使わないように切り離す必要はあるのでしょうか?
切り離す必要はないよ。
PR-S300SEのHGW機能部にはSIPプロキシー機能やPPPoEブリッジ機能があるし、
DHCPv6サーバー機能はPDオプションに対応している。
アイコムのIP電話ルーターは網直収だけでなくGW配下への接続にも対応している。
ヤマハルーターはPR-S300SEのLANポート側からPPPoE接続を利用できるし、
PR-S300SEからプレフィックスの委譲を受けてIPv6 IPoEを利用できる。
また、ヤマハルーターのSIPクライアント機能から、
PR-S300SEとSR-60Vの両方へ同時に接続することもできると思う。