>>757
FON2303ってやつだな。

LaFonera Fon2100E (別称: Fon1.0、元祖、特徴:小型筐体、5V電源仕様)
LaFonera Fon2200 (別称:Fon1.1、特徴:電源が7.5V仕様、元祖と同サイズの小型筐体)
LaFonera+ Fon2201 (別称:Fon1.5、特徴:LAN/WAN独立装備、7.5V仕様、元祖よりもひとまわり大きい)
LaFonera2.0 Fon2202 (別称:Fon2.0、特徴:USBコネクタ装備、LAN/WAN独立装備、7.5V仕様、LaFonera+と同じサイズの筐体)
FONERA 2.0n FON2303

>>751
多分、自分と同じ様な使い方してる。と言っても家のは上でいうところの2100Eだが。
ath0をmanaged、ath0.1 (vap)をmasterにして、ブリッジする。ついでにeth0もbr0に繋げば、イサコンとしても使える。
WDSに比べてのメリットは、上流側のネットワークがWDSに対応してなくても使える。
デメリットは、ANY接続でのローミングがし難いことかな。AP間接続を別のESSIDでやってやれば出来ないこともないと思うけど、やったこと無い。
あと、ネットワーク構造がWDSだとメッシュ型だけど、これでやるとツリー型になる。

こういった柔軟な設定ができるのはCFWの一番のメリットだね。