半分スレチで申し訳ない
ClientBridgeで>>561のようにブチブチ切れてしまって使い物にならないのでした。
ただのClientでも一瞬繋がるのですが、同じく時と共に切断、ほとんど繋がらない状況になりました。
余談ですがClientBridgeだと上流のルーターのDHCPが発行したIPアドレスで繋がり、
ClientだとDD-WRTがDHCPとなって上流とは異なるサブネットから外に出ることができました。

そして>>562の User-friendly firmware を導入すべく ttp://www34.atwiki.jp/ddwrt/pages/24.html
に従って操作しまくって4時間近い所ですが
どうしても「起動後10-20秒後の4秒間」にtftpでファームを流すことができません。
>>24氏のような感じ。(←これも結局解決したカキコ無いみたい)

現在DD-WRTが入っていて>>11の 1 は開けない(おそらく純正ファームでしか反応しない)が
DD-WRT導入前に ubootenv set region US は実行しているので機体はリージョンUSのはず。
この状態で4秒間のtftpサーバーモードというのがどうしても見つからない。

電源入れてから2秒〜30秒まで2秒ごとにputしてみたがダメ。
ping -t 192.168.11.1 は受け付けるので、反応無し〜反応がある瞬間の前後数秒も何度も試したがダメ。
DD-WRTのfirm upからUser-friendlyファームを直接指定するという力業もやりましたが
"success"と表示されたくせに、再起動したらDD-WRTのまま何も変わっていませんでしたっっ

とりあえず純正ファームかUser-friendlyファームを焼きたいのですが
どこを見落としているのでしょうか