【無線LAN】DD-WRT【強化ファーム】8
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0453436
2013/04/06(土) 02:07:14.70ID:???生ログ+U-Bootのenv変数一覧出力 (コメントの日本語はshiftjisです)
http://hdd.s300.xrea.com/wzr2.txt
>>452で教えていただいた情報を参考に、U-Bootの変数を変更し、受け入れ秒数を4→30に変更
arpを反映させてもすぐ忘れる件は、netshの方法でも駄目でした。win7のファイアウォールはOFFです。
OSをLinuxに変えて、arp設定→tftpで、ルータ起動時のtftp受け入れで、転送成功しました。
> ag7100_check_link: _100BASET
> Load address: 0x81f00000
> $$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$
略
> $$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$
> tftp server done
> Bytes transferred = 12754972 (c2a01c hex)
> ## Booting image at be060000 ...
> Image Name: MIPS Linux Kernel Image
ここで通常のルータの挙動であれば
転送が完了→フラッシュ消去→書き込み→再起動→新DD-WRT起動
となるはずですが、
転送が完了→そのまま旧DD-WRTが起動→panicで死亡
となりました。win7は上で記した症状でTFTP転送できず、winXPで試したところ
TFTP転送が成功しましたが、転送後の挙動は同じでした。新イメージを焼いてくれないのはなぜでしょうか。
そもそも、いつもの「転送が完了→フラッシュ消去→書き込み→再起動」の一連の流れは、
誰がやってくれているのでしょうか・・・あまり深く考えたことがありませんでした。
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