>>246
NTT東日本は新規優遇で長期割引ないからキレてるユーザ多いですよ。
NTT西日本の長期ユーザ優遇の方が支持されてる傾向。
特に、既存ユーザで解約新規をしても「おもいっきり割」は適用不可。
前回、解約してから1年経過しないと「おもいっきり割」対象にならない。

逆に言うと、フレッツ光を解約して1年間は「auひかり」や「J:COM」「UQ WiMAX」を利用して、
1年後、再度フレッツ光を契約すれば同一名義・同一設置場所でも新規扱いで3万円キャッシュバックの恩恵受けられるし、
1年での解約による違約金も2100円と痛くない。

「おもいっきり割」はマンションタイプのみですけど、マンションタイプはVDSLモデム設置だけだったり、
光配線でも前回の契約で光コンセントまでは構築されてるから、新たに工事費用がかかることはない。
そうなると、今後は1年単位での解約・新規が増えると思います。

戸別のフレッツネクスト(ハイパー)も、既存を残したまま、
追加で家族名義で契約すれば「おもいっきり割」適用で、既存のは追加回線が開通後に解約するような人もいますね。

結局、ユーザ側も3万円キャッシュバック・新規優遇施策(基本料値下げ)目当てに色んな手段を使ってくるから、
結局、跳ね返ってくるのは設備側。
無駄な工事(新規・解約が別々)に、無駄に1条ドロップを引きこんだりと、高コスト。

はっきし言って、営業側がバカだから無駄な設備構築をせざるを得ない状況に陥るし、
配線ブロック跨ぎ・固配跨ぎとか繰り返し工事の連続。

うちら、通建会社的にはそれだけ金貰えるからいいけど、無駄な工事稼働増えるし、
結局、設備側の高コストが批難(もとは営業に原因あり)され、
請負費とか削減される始末。

NTTの営業はもっと頭使ってほしい。いつまでバブリー時代のイケイケドンドンなやり方してるのか。