リストラ後残った人を観ると、私も含め再就職できないと思える人ばかり。
リストラの時は、必ず退職勧奨者リストが部長会で配られる。
部長経験者と組合の執行委員は、絶対に保護が条件。
退職勧奨者は、査定下位から選出。
しかし残った人を見ると、他社に迷惑にならないよう良い人材を排除したように思える。
辞めた人たちの再就職先を時々聞くけど、良いところが多い。
残った人が行けるとは思えない。
結果だけ見ると、岩痛は就職困難者を資材を投げ打ち雇用するボランティア企業とも言える。
会社内に、職業訓練部作って次のリストラの準備できるようにして欲しい。
絶対またリストラやるでしょ!経営者の皆さん!