>>200
クライアントブリッジにこだわるなら
基本−ネットワーク−Bridgingの状態が以下になるように設定してみるとか
Bridge名 Spanning Tree有効 インターフェース
br0 no vlan0 eth1 vlan1
動くかどうかは微妙だが・・・というのも
WHR-G300NはチップがRalink RT3052F@384なのでAtheros系とは
無線動作モードの選択メニューが異なる可能性が高い。

メニューにリピーターブリッジがあるのだからリピーターブリッジを使う方向で検討すべきかと。
リピーターブリッジでもイーサーネットコンバーターとして働くぞ。
このときまず無線セキュリティはOFFで実験を始めて問題きりわけをすること。
確か昔はWPAなんか使うと制限がある時代があったようなきが・・・