>>849
>『この機能を使って同一LAN内のWebサーバにアクセスした場合は、
>アクセス元ホストとしてルータのWAN側グローバルIPアドレスと同じ
>IPアドレスがWebサーバのログに記録された。』
NATが内部的にやってる動作なので、正解。
WAN側IPを使ってるだけなので、外に出てるとは限らない。

>『tracert 自分のDDNSホスト名orグローバルIPアドレス
>1 自分のルータのLAN側プライベートIPアドレス
>2 ISP側ルータのグローバルIPアドレス
>3 自分のルータのWAN側グローバルIPアドレス
>Trace complete.
>こんな感じになる。』
ICMPは当然NATされないので、その経路で正解。
ヘアピンNATとは別の話。

>『RT57iの場合、LAN内のサーバからストリーミング受信をしている時は
>ADSLモデムのランプが点滅しているし、
>ADSLリンクやISPとのPPPoEを切断するとストリーミングが切断される。』
モデム側のランプが点滅してる理由はわからないけど、WAN側をリンクダウンまたは切断すると、
WAN側IPを持たなくなるので、切断されるのも正解。

847の動作を確認すれば、たぶん理解出来るはず。