>>847
『ヤマハルータの挙動』とは、>>837で書いた『PPPoE接続先の
対向ルーターまでパケットが出ていって、そこで折り返して来る』
という現象のこと。>>840はそれを裏付ける検証結果。

『この機能を使って同一LAN内のWebサーバにアクセスした場合は、
アクセス元ホストとしてルータのWAN側グローバルIPアドレスと同じ
IPアドレスがWebサーバのログに記録された。』

『tracert 自分のDDNSホスト名orグローバルIPアドレス
1 自分のルータのLAN側プライベートIPアドレス
2 ISP側ルータのグローバルIPアドレス
3 自分のルータのWAN側グローバルIPアドレス
Trace complete.
こんな感じになる。』

『RT57iの場合、LAN内のサーバからストリーミング受信をしている時は
ADSLモデムのランプが点滅しているし、
ADSLリンクやISPとのPPPoEを切断するとストリーミングが切断される。』

…当時は今よりも知識が少なかったし、今でも詳しいことは分からない。