OG400X/OG800Xって、これ↓ですね。
http://www.ntt-east.co.jp/business/product/og400xa/?link_id=catlink

この図↓によると、OG400X/OG800XはONUにダイレクトにつなげるみたいですね。
http://www.ntt-west.co.jp/news/1106/110629a_2.html

OG400X/OG800Xに、RTXをつなぐのですか。
OG400X/OG800Xは、そもそもIPv4を使ってVOIPするのか、あるいはIPv6でなのか。
IPv4なら、ONU直後にハブ分岐しRTXを並列につなぐことで、RTXはネイティブにIPv6が話せそうですね。
しかし、IPv6を使うのなら、RTXはOG400X/OG800Xにカスケードにつないで、IPv6アドレスを分けてもらうしかなさそうですね。

ひかり回線を二本ひくのは避けたいです。(お金がかかる・・・)
ハブで分岐してRTXと多機能HGWなどが干渉しない方法を選びたいです。
IPv4でVOIPできるゲートウェイorビジネスフォン主装置(A)と、IPv6を話させるRTX (B)をそうやって並列に組むのが理想。

光ファイバ→【フレッツテレビコンバーター(スルー)⇔ONU】⇔ ハブ ⇔VOIPv4 GW/並列/RTX1200(IPv6ネイティブ)
【】内がHGWとして与えられればいいのかな。

どうでしょうか。