YAMAHA業務向けルーター運用構築スレッドPart9
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0563anonymous
2011/04/14(木) 09:18:49.69ID:???違っていました。NTTが配布するものらしいですね。
4月から、ネクストでトンネル方式(第2案)がいよいよ開始されるそうです。
今後、RTXの役割はどのように変化していくのでしょうか。
もし、トンネル方式を使うとすると、
ユーザーの端末(PCなど)にはIPv6アドレスが割り当てになるそうです。
ネット←ISP←IPv6終端装置(ネクスト)←ホームゲートウェイ←アダプタ←PC
アダプタがNGN内の終端装置までPPPOEセッションをはって、そのトンネルの中をIPv6パケットが通ってISPへ到達します。
ホームゲートウェイは、旧来のIPv4方式のPPPOEセッションの開始点になるようです。
RTXは、ではいったいどこに参加するのでしょうか。
ホームゲートウェイや、アダプタの置き換えにはならないのでしょう。
光プレミアムの場合のように、CTUが内側に擬似PPPOEサーバーを提供していたので、
ここにRTXが従来のようにしてPPPOEセッションを張りました。
CTUはいわば、PPPOEの中継装置のような役割になったと思います。
今回も、同様に、ホームゲートウェイ、アダプタに対して、
RTXがPPPOEセッションを張って、セッションを中継してもらうようになるのでしょうか。
なんか、RTXの存在意義も含めてよくわからなくなってきましたー
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