最近の機種は知らんが、少なくとも11b/g世代の水牛なら大体以下で行ける。;
�@メーカー純正ファームを用意して、適当なバイナリエディタで機種確認用ヘッダを
取っ払う。ヘッダは先頭部分。(無改造のDD-WRTバイナリの先頭部分と比較すれ
ば、取っ払うべき部分は明らか。)
�A別HUB介してPCとLAN側繋ぐ。
�Bルーター電源断の状態から以下のアドレスに連続ping試行汁。
�C反応あった方に、(反応が続いている間に)�@を、バイナリモードのtftpで流し込む。

(pingするアドレス)
192.168.11.1/24
192.168.12.1/24

※�A以下、TCP/IPのネットワークの基本を理解してる前提だからPC側の設定は省略。

以上、理解不能なら諦めるか、ググって勉強して出直してくるべし。