今のアドレス配布の仕組みだと個人加入者の1接続に対して/64で配布する予定だから、1接続者に128-64=64bit分のアドレス空間が割り当てられる
割り当てられた64bit分(約10の19乗個)のアドレス全部に逆引き登録するなんて非現実的なのは素人でもわかる

なので、JPNICが主催・共催するセミナーでも逆引きをアクセス制限に使用しないよう数年前から呼びかけている