WLA-G54を壊し続けてる者だけど、流石に身近なジャンク屋でWLA-G54見なくなってきたので
代わりにWBR-B11とWBR2-G54買ってきた。
立て続けで壊してきただけあって、今度はWBR-B11使ってv23sp2、v24sp1、tomato、openwrt、
buffalo純正のファームウェアを自由に行き来できるようになったよ。

WLA-G54(1号)は、別機種のWHR-G54Sで採取した設定ファイルを書き戻して破壊
WLA-G54(2号)は、v24sp1→v23sp2のダウングレード後に、初期化ボタン長押し(10秒以上)
または初期化ボタン押したまま通電、のどちらかで破壊

今回は↑こんな操作を禁手にして、やっと壊さずにすんだよ。
WBR-B11は11bの無線LANカードがWPA-AES(TKIP)に対応しなかったので、壊れたWLA-G54
(2号)から11gの無線LANカードを移植することで問題を回避した。