ジャンボフレーム使用時のMTUの調整についてご存知の方教えてください。。

エンドーエンドでMTUの設定が異なっていても自動調整して通信できるような記載がされているものがありますが、、
これはTCPの3ハンドシェイクのMSSの調整の話であり、TCPのみMTUの小さい方で通信されるとの認識でよいでしょうか。
逆にそれ以外(UDPやIP(ICMP等))は大きい方のMTUが設定されている端末からの通信は
設定されたMTUサイズにて送信される場合があり、それより小さいMTUサイズが設定された端末では受信できない(=破棄される)
との理解でよいのでしょうか。