ルータによるルーティング+PPPoEのカプセリングによる処理遅延など1ms未満。
尚かつL3SWで1ホップする遅延など10μsec単位。
東-大阪間の伝送遅延に比べたらノード遅延など考慮するまでもない。

現在進行形で実運用中NWの東京−大阪間のRTT
 Bフレッツ 20ms
 パワードイーサ 22ms
 ビジネスイーサ 20ms

Bフレッツはベストエフォートサービスだけど
バックボーンのキャパで100%の帯域が保証されないだけ。
スイッチ+光ファイバで構築されているから
非輻輳状態においては遅延自体はは広域イーサネットと遜色ない。



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