もうip routeをゴリゴリ書くよりRIPを吐かせれば済むことに気付いた今日この頃。

だがしかし、マニュアルを読むとrip use onにした際にデフォルトで
1.lanインターフェイスにはripを吐く
2.ppインターフェイスにはripを吐く
3.tunnelインターフェイスにはripを吐かない
となってる模様。

1は当然として、2と3の理由が分からない。
「ppに吐いちゃダメだろ」と「tunnelこそ吐けよ」と思うんですが、なんでなんですかね?