IPv4グローバルに数百円でも課金されるようになったら、需要激減するに一票。
いまは需要曲線の片端に極端に寄ってるわけだから。

だから予想としては

・需給大調整時代:IPv4回収やIPv4課金により余剰が大量発生。結果、IPv6の需要はほとんど発生しない
・NAT時代の幕開け:IPv4の寿命が真に尽き始める。IPv4/IPv6並存のためNAT大活躍
・IPv6時代のあけぼの:ついにIPv4王朝は滅び、IPv6が王座に。長期政権を築く

な感じで、第三ステージに来る時期は正直予測できてない。