>>5 >>6 >>7 & >>15
IPv4.6 は、サーバ側が対応していなければ動かない
NAT は、サーバ側が対応していなくても動く(ように作られている)

目的違うんでしょうが、NATの再発明にもなってないです。

IPv4.6 は、IPv4の後継として、アドレス空間を広げること を目的としている。
IPv6 との違いは、移行のしやすさ である。 IPv4.6は、IPv4の上位互換として
機能し、IPv4のアドレス空間を広げるが、同時にIPv4.6未対応のIPv4機器に
対しては、IPv4互換として動作するため(※)、IPv4機器との接続性を維持した
まま、容易にIPv4.6へと移行できる。

…のつもりで発案されたようですが、互換性を維持できておらず、実際は
サーバ側の対応が必須になっています。よって存在意義はありません。
それ(※)が理解できないようで「勉強してこい」と叩かれたと思います。