>>111
そうですね。ARPをいぢくって 同じIPアドレスを共用するIPv4.6ノードの
代表者が、マルチキャストの物理アドレスを伴うARP応答をする みたいな
トリッキーな動きをすれば、ENDノード側直近のルータが、IPv4のみ対応
であっても、動作する可能性はありますね。

もっとも、これだと IPv4 NAT と同じ利用形態となり、かつ サーバ側の
IPv4.6対応が必須なわけですから、NAT以下の互換性となるわけですが。

>>141 >>123
そのとおりなんですが、サーバ側の対応が必須ですから、NATの代わりに
すら なりません。 お分かりかと思うのですが、NAT置き換えできる能力
すら ない ってことを強調させていただきました。