>嘘だと思うなら、Cat3550にWRRの設定して、装置自身からPing打って、
>sh mls qos interface statistcis
>でどのキューのカウンタが上がるかみてみればいいよ。

結局>>436のレスで何が言いたかったんだ?

>ただどのキューに入ったかを確認するコマンドは俺が知る限りじゃない

これを言ってしまった時点で、>>436はカラーリング全く無価値なレスに成り下がってしまうわけだけど。

>出力キューイングもされる。
>ちょっとソースは出せないけど、STP、HSRP、OSPFの制御系のパケットだけど、
>Catalystに印加して制御系のパケットを優先制御で救える検証レポがあった。

別に出力キューイングをしなくても、割り込みで制御系のパケットは救える。
ソースまでは出す必要はないから、まずその検証内容を説明してみてよ。

>輻輳が始まらなくても、
>WRRで、例えば1:4:3:2でキュースケジューリングの設定すれば、
>出力キューイングでその通り送出される。

はいウソ。非輻輳時はFIFOで出力スケジューリングされる。
これシスコに限らずどこもそう。ネットワーク機器設計時のセオリー。

何故なら、常にキューイングしてWRRへ回してたら、無駄に全パケットが遅延してしまうでしょ?
(キューイングすると遅延が発生することは流石に知ってるよね?