CDMAを俺が数理モデル化してみる!!
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0001anonymous@ 133.1.104.102
2006/07/16(日) 19:00:44ID:fo8yrIKw待ち行列理論ではモデル化できないっぽくね?
特に無線回線が。
図形を扱う確率論である確率幾何学だったら無線の伝播ゾーンをモデル化できる希ガス
Co:セル
Bo:受信可能電力の閾値
L(y, φ):行列Z(y, Xi)の列ベクトル成分
Z(y, Xi):マーク(基地局Xiに含まれる位置yでの電力)
ψ = {(Xi,Zi)}:マーク付きポアソン点過程
として、
Co = Co(ψ) = {Y : AoL(y,φ) > Bo}
のように、減衰していく電力がある閾値以上であればセルに含まれる
と考えたらモデル化できる希ガス
0002anonymous@ 133.1.104.102
2006/07/16(日) 19:19:07ID:fo8yrIKwW-CDMA基地局のセル間干渉がないときの無線キャパシティは
こんな式で求められるんだってさ。
N:ユーザ数
(Eb/I0)req:所定の品質を得るために受信側で必要な平均の信号干渉比
R[bps]:ユーザ情報の転送速度
pg:チップレートB[cps]とRとの比
N0[W/Hz]:熱雑音電力密度
η=(Eb・R・N+N0・B)/(N0・B):干渉マージン
C:キャパシティ(容量)
Ptotal:全送信電力
β:全送信電力のうち各ユーザで共有する割合
・上り回線
C=(pg/(Eb/I0)req +1)・(1−η^{-1})
・下り回線
C=β/E[ξ]
ξ=(Eb/I0)req/pg (γ+\sigma_{j=2}^{J}rj/r1 + N0B/r1Ptotal)
下り回線には人数の項が入ってないでしょ。
でも待ち行列って通信人数を変数として輻輳しているかどうかを扱うんだよねー
0003anonymous@
2006/07/16(日) 20:05:14ID:???0004sage
2006/07/17(月) 00:40:50ID:???0005age
2006/07/17(月) 08:40:35ID:???0006sage
2006/07/17(月) 16:12:01ID:???ハラヘッタ〜
☆ チン 〃 ∧_∧ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ヽ ___\(\・∀・)< なんかよくわかんないけど
\_/⊂ ⊂_)_ \ 誰か話し相手してやれよ
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| 淡路たまねぎ .|/
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