あるヒトにフロア渡りのLANケーブルを自作してもらいました。
下階【光−ルータ−スイッチングハブ】−上階【 】
となっており、上階に出てきたコネクタに

1.ふつーにPC を繋ぐとだめ。下階のハブを見ると“コリジョン発生中”
2.PC で接続速度を 10Mbps Half などに決め打ちすると OK
3.上階にハブを繋ぐとやっぱり“コリジョン発生中”。
4.別のハブを持ってくると、ハブ同士の表示を見る限りでは 100 でつながってるようだけど、
  PC からは DHCP 取りに行くなどできない

できれば、上階にハブを使って構築したいのです。
この場合、コネクタを作り直すとよいのでしょうか。
それともケーブル長がモノをいうのでしょうか。
10/100 自動認識やら Full duplex やらの機能の無いハブ、
あるいはそれらを切りかえられるハブをもってくればよいのでしょうか。

なにとぞご教示願います。