なんとなくですけど、この人はコア-エッジの2レイヤ構成をイメージしてる気がします
2レイヤ構成は全てのVLANのSTPをコアが処理しなきゃならないし、
全てのエンドノードのARPにコアが答えなきゃならないので
100セグメント越えると無理がでてきますよね

よくある3レイヤ構成だと、
4重化や光のポートが200以上必要でコアを4台以上で組む要件とか
ホールドタイマでの収束を許容できない要件がない限りは
コアがL3ってまだあんまり見かけないです
コアL2でもL3SWに限ればコアVLANにUplinkfastでつなげば高速収束はできますしね
ルータに関しては無理でしょうけど