YAMAHA業務向けルータ運用構築スレッドPart3
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どっちにしろソフトウェアループによって実現しているんじゃないか?
フィルタリングテーブルのエントリ数が16k〜64kあることになっているけど、
そんな規模の比較器をハードで実装したらどんな製品価格になるか・・・・
普通にソフトウェアで処理するとフィルタ1行10〜20クロック程度かかるところを、
MMXみたいな命令拡張の方法で高速化する程度はやってると思う。
MIPSは命令拡張しないと激しく遅いし。
それをハード処理というならハード処理かもしれんが、
一般的にはソフト処理に分類されると思う。
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