>>227
加藤先生は、用意してもらったdns.jpを用いただけであって、
そのサーバを準備したり運用したりするのとdns.jpは関係がない。

さらに『技術的には、"dns".jp である必要はなく、』とおっしゃってる。
一番重要なのは、各所のドメインを用いてばらばらであったのを、
同じドメインの下にまとめることでパケット長問題を解決すること。

もちろん、使われていないドメインや、あるいはns.jpなどでもよいわけで、
独占企業の特権により強引にdns.jpを予約語にして奪った責任はJPRSにある。