今ではSwitchの10/100BaseのAutoSenseは当たり前に使われています。
でも、NICとSwitchの相性の問題だけではなくて、規格の隙間で、46m前後
のUTPケーブルの場合には、自動で速度調整できないレンジがあるという
意味の文章を、確か8年ぐらい前に読んだ記憶があります。

これって、私の記憶違いでしたでしょうか? 誰かご存知の方がおりまし
たら、是非、教えてください。