NICの2枚挿しは同じチップを使ったNIC2枚だと
うまくいかないということもあるので注意が必要ですね。
同種のチップ使った、NIC2枚でうまくいくこともあるようですが
とりあえず、lsmodでNICのドライバがちゃんとくみこまれてるか
確認しましょう。
eth2が無事組み込みできたら、ルーティングが必要なので
Routedを使って、route addコマンド
でスタティックルーティングの設定をすればいいかと。。。
たとえば
他のネットワーク
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GW(192.196.1.254)
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192.196.1.1(192.196.1.0/24)redhatのeth1
192.196.2.1(192.196.2.0/24)redhatのeth2
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端末がぶら下がってる

という感じだったら
route add 0.0.0.0 192.196.1.254
という感じでしょうか
eht2について、デフォルトゲートウェイを192.196.1.254に
向けているという感じです。
この手のトラブルはturbolinuxJapanの
掲示板とか見てると対処方が書いてありますし、
Googleで調べればいろいろと分かるし。。。
ただ、カーネルのバージョンで設定がかなり異なるので
そこは注意がいりますね
xinetdを使う最近のカーネルは旧カーネルとがらりと変わりましたし

また、NATやIPマスカレードの設定は
iptableやipchainsなどの設定が必要なので
そこらへん調べるといいですね
zdnetのサイトに詳しい説明がありました、確か
私も、turbolinuxでIPマスカレードの設定してましたが
ネットで調べるだけで、設定はできました。