しかしながら、VOIPGWを介してわざわざ公衆網への接続はしなくとも
まずは内線電話用にIP電話を導入し、短期的にコストダウンを図り、専用NW
の帯域も無駄なく有効活用できればと考えております。

・既存ビジネスホンによる社外発着信電話
・専用NWによる内線IP電話

こんな感じです。
ちなみにIP電話は、イーサ直結型(HUB刺し)のやつで設定も簡単でした。
まだ実験段階ですが、メガデータ(1/0.5M)拠点間では普通の電話並の音質でした。
(実際、離れている場所なので、遅延感覚は無いだけですが)