>>904
なんで、端末(マシン)が通信できるか、イーサネット
では端末がそのネット内にいるマシン全部に対して、データ(パケット)
を送信する(これをブロードキャストという)、でパケットには
送り先とあて先のアドレスが一緒に梱包されてれ、あて先アドレスを
持っている端末だけが、パケットのアドレス情報をみてパケットを
取り上げる。それ以外の端末はパケットを捨てる(廃棄する)
こういう仕組みなので、現状のイーサネットではパケットの衝突が発生する
これを輻輳(コリジョン)という。しかし、この問題を解決する、手法も
ある。802.?からで定義されてる。アドレス見たりしてパケットを振り分けする
HUBはスイッチングハブと呼ばれるもので、ネットのアドレス情報を持っていて
そのデータベースをもとにアドレスの振り分けをする。イーサネットでは
パケットはブロードキャストなんで、パケットモニタソフトを使えば
他人のメールの内容など簡単に見ることができる。
お試しあれ、が決してやるな。友達なくす