アメリカなどでは回線収容装置を電柱においてできるだけ加入者の近くに置く事で
DSLでの効果を上げている.
例えば収容局をIP網の中継局にして後は高速光ファイバー(10G)で電柱の
各収容装置までを中継.光化されているとこはFTTHでやる.(まあ収容装置
とDSL局側装置の小型化と電柱のスペースかくほと市内全部に10Gの回線を引く根気)
(基線点まで10G装置までは100Mで装置一つで20から200軒をカバーする)
でもNTT東西にこれをやることはできん.
政府がまじめに取り合うか倒産覚悟で品質第一でやるかだろう.