>>724
> 6極6芯のコードを使える電話機を
> 作り続けてくれていればいいだけですよね。
急速にIP化へ向かっている昨今では叶わない願いですね。
> なんで、うちの機種だけ、
> この機種しかダメってことなのかが理解できないのです。
その機種に限った話ではありません。
ホームテレホンやビジネスホンのシステムとはそういうものなのです。
ハウディ・ホームテレホンDX
ttp://park.org/Japan/NTT/MUSEUM/html_ht/HT_home008_j.html
ttp://park.org/Japan/NTT/MUSEUM/images/RF026300.gif
これですね。
HBS準拠なのでHBS規格に対応した内線電話機であれば主装置の下で使えるかもしれません。
対応するコードレス内線電話機が1991年に発売されています。
ttp://www.ntt-east.co.jp/fromn-east/011_8.html
1998年の時点で
ttp://www.monotsukuri.net/mirai98/eibu/eibu.htm
> こうしたヨーロッパの標準化の会議で、日本のHBS(ホーム・バスシステム)は、おじいちゃんの規格、すなわち2世代前の規格として紹介されている。
> 10年も前の規格でしかも具体的な市場からのフィードバックがなされていない机上の規格だからである。
と記述されています。
1999年10月の報道
ttp://www.bekkoame.ne.jp/~nakamitu/cnews9910.html
> NTTはHBS用の回線をそのまま転用し、ISDNに対応したデジタルホームテレホンへの移行を進めているという。

そしてホームバスシステムのJEITA規格ET-2101は2002年12月に廃止されました。
ttp://tsc.jeita.or.jp/TSC/tsc-haisi.html

固定電話 全IP化 5年後めど 開発費500億円見込む 総務省
ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050826-00000002-san-pol
アナログ電話機は終わり迎え、今後はIP電話機が普及して行く事でしょう。