【Manboo】マンボー総合スレ【6店目】 [転載禁止]©5ch.io
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2015/07/08(水) 21:16:36.70ID:zrE+t9/C0「安息の地か、魔窟か ネットカフェの危うい最新事情」
マンボーの大株主とみられる森下景一氏は、海千山千の強者がそろう歌舞伎町でも
一目置かれる存在だ。
質問状に対し、マンボーは「森下氏とは関係がない」と回答する。
法人登記簿によれば、森下氏は04年3月まで代表取締役を務めていた。
その後、05年1月までは森下氏の親族とみられる女性が代表だった。
現在56歳の森下氏はグループの新宿ソフトを通じて、テレホンクラブ「リンリンハウス」やビデオボックス「金太郎」「花太郎」なども経営、
「風俗王」とも呼ばれる。
昨年3月24日には、もぐりのファッションヘルスの経営に関与していたとして、
懲役6月の実刑判決が東京地裁で下されている。
ホストクラブ勤務などを経て独立した森下氏の転機は1980年代後半。
「リンリンハウス」を立ち上げ、当時流行の兆しがあったテレホンクラブ市場に参入した。
他店の半額以下の低料金という価格破壊で市場を席巻。
瞬く間に、全国チェーンに発展させた手腕の持ち主だ。
森下氏はリンリンハウスの手法を、漫画喫茶でも応用した。
97年に立ち上げたマンボーでは、深夜パック(5時間)で約1200円などの低料金を打ち出す。
この低価格を武器に、関東を中心にチェーン店を張り巡らせた。
06年6月期の売上高は、前期に比べ7割近い伸びで68億円を突破した(調査会社調べ)。
マンボーには、意外な企業との接点もある。
中古不動産の改装・販売を主力とするクレディセゾンの子会社、アトリウム(東証1部上場)。
同社は森下景一氏の自宅(親族とみられる明子氏名義)に、1億8000万円の抵当権を設定している(債務者はマンボー)。
アトリウムは「金融機関の融資保証事業を展開しており、本件はその案件の一つ。直接の融資は行っていない」としている。
もう一つ興味深いのはマンボーの統括事務所が入居する新宿区のビル。
底地の一部を所有するのは資産管理会社「川崎定徳」だ。
同社は旧住友銀行が旧平和相互銀行を吸収合併する際に、重要な役割を果たした。
当時の佐藤茂社長は「最後のフィクサー」として知られる人物だ。
(『週刊東洋経済』2007年6月2日号から一部抜粋)
マンボーの某ネットルームの店員は、常識のある普通の社会人て感じだったけど。
フロント業務や清掃に駆け回ってて大変そうだった。
いつ行っても、トイレに募集広告が貼ってあるから、辞めちゃう人が多いのかも。
利用する側にとっては、すごく便利だから、ホワイト企業になればいいのにね。
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