子供に習い事をさせる理由
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0001名無しさん
NGNGぜひお聞きしたいのです。
小学校低学年でも、習い事をする子が非常
に多いのですが、親はどういうときに、子
どもに習い事をさせようと思うのでしょう。
それから、実際に始めてみて、子どもがや
めたいと言ったとき、どうしますか。
断固として続けさせるとしたら、それはど
ういう理由ですか。
0002名無しさん
NGNG子どもが引っ込み思案。何かひとつでも人より出来るものがあると
自信がつくかしら…と思ったとき。子どもがこれならやりたいって
言ったとき。
やめたいと言ったとき:
あまりにも深刻だったら、やめさせる。
でも「○○が出来ないからもうやめたい」って壁を乗り越えられなくて
キーッとなって言い出したときは、もう少し頑張ってみよう?と言ってみる。
乗り越えたのにまだ暗い顔をしていたらやめさせる。
断固として:
まだそれはないので、わかりません。
0003名無しさん
NGNG母親が余計な干渉をしなくなれば直ります。
0004名無しさん
NGNGお前うるさい。人の発言にアタックするしか能の無い馬鹿!
0005名無しさん
NGNGお前もな。
0006名無しさん
NGNG本当だと思う。
00076追記
NGNG子供が何かへまをした時「あなた何やってるの。だからお母さんがいつも言ってるでしょ。」
「お母さんがいつも言っている」は、子供の自主性を喪失させます。
「お母さんの言うとおりにすればいいんだ」と子供は受け取るわけですね。
あるいは、(例えば)子供がねずみの死骸を持ってきて母親に見せた時、
子供に有無を言わさず「あなた何を持ってきたの。すぐに捨ててらっしゃい」
なんて言うことも同じです。自分がどんなにねずみを嫌っていても、
子供は自分の成果を母親に見せようとしたのですから、
一旦は褒めてやらなくてはなりません。
そんな親の子育ての失敗を補うために習い事に出させる状況があるとすれば、
問題かもしれませんね。
0008>7
NGNG例えが悪すぎるよ(笑)それにその場合は褒めなくて
いいと思うよ。猫の子じゃあるまいしさ。叱るのも
良くないからせめて「これはどこで拾ってきたの?
こういうものはおもちゃにしてはだめよ」くらいに
言った方がいいと思う。「例え」にこんな細かいこと
書くのも悪いけど。それで子供が「どうして?」って
聞いたら頭使ってそれなりの倫理観生命の大事さなんかを
説明してあげればいいんだし。
だいたい「子供の自主性」とこの例えは合わないよ。
あまりにもアバンギャルドだよ(笑)
0009名無しさん
NGNGネズミは、好き嫌い以前に雑菌のかたまりだって。
0010名無しさん
NGNG自立心が強すぎて、変人、奇人の類になり孤立する。
0011名無しさん
NGNGほんとですな。
0012名無しさん
NGNGそれより1の質問に答えてあげれば?
0013名無しさん
NGNG誰も書かないでしょう。
0014うちの場合
NGNG本人も気に入って通っていたのが、級が上がってキビシイ先生になった時に「やめたい」と...
でも、その級を乗り越えればまた別の先生だよ、と言って、なんとか続けることができました。
ま、親の方は「世の中にはいろんな人がいるんだから、たまにはキビシイ人に当たるのもいい経験」くらいの考えでした。
もし、子供がどうしても辞めたいと言っていたら、「断固として」続けさせはしなかったと思います。
今は本人が楽しく通ってるので、ずっと続けることになるかも。
あと、知人の話ですが、小学校入学と同時に学習塾に入れた人がいます。
「子供が学校で落ちこぼれないように。」という理由で、本人はいやがってましたが、親は「子供のため」と確信してるようでした。
でも、その子も結局は塾が気に入ったようで、中学受験すると本人(子供)も言っています。
入学当時は可哀想な気もしましたが、本人が気に入ってるなら、それはそれでよかったのかな。
0015英会話
NGNG本人もやりたいと言ったので、通わせています。
楽しいらしく、毎週張り切って行っています。
スイミングは、単に子供がやりたいと言ったので。
14さんと同じで、喘息もあったし。
ともに幼稚園年中のときです。
0016名無しさん
NGNG息子は8才になりましたが、英語を習わしています。
本人も初めはダダをこねていますたが、行かせると面白いといって
くれるので親としても満足しています。
どうしてもやめたいと言ったら、理由を聞いて話し合います。
辞める辞めないというよりは、話し合う事が大切だと思っていますので。
幸いわが息子は満足しているようです。
この前、どうしてもやめたいと言ってきたので、理由を聞いたのですが、
先生がぼくのおちんちんをいじくってきていやだと言っていましたが、
わたしは、将来役に立つと思ってそのままつづけなさいといいました。
親として当然の判断だと思っております。
その御陰で息子のちんちんはズルムケになりました。
ちなみに夫のちんちんはいまだに皮かぶりです。
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