>>42
>今から20年前の95年に発表されたサザンのアルバム曲『悲しみはメリーゴーランド』は
>「歴史が曲げた心には 隣の人が泣いてる」「己も恥ずかしい つぶらな少女の涙を誰が拭い去る」などと
>従軍慰安婦問題や創氏改名問題などを風刺したと思われる歌詞がメインテーマとなっている。

うわあw
これモロじゃんw

http://blog.livedoor.jp/djpentkr-sassas/archives/9438450.html
>これが「在日の悲哀」を歌った曲だと解釈出来たのは、つい最近だ。
>「名前さえ白い砂に埋めた日々」は通名で生きているという意味に取れるし、
>「友達も 帰る祖国(ばしょ)は ここに決めた」は帰化の事を意味しているととらえられるし、
>「つぶらな少女の涙を誰がぬぐい去る」は、多分だけどチマチョゴリ切り裂き事件の事を指しているのではないか。