>>660 うわ〜痛いH神沿線のおくさま〜〜〜発見。気持ち悪い。
>>657 安藤家はどうもみつゑさんとは距離を置いていたようですね。
みつゑさんも親族を深く巻き込みたくないと思っていたフシがうかがえるような気が
出店:神戸新聞
働き出して間もなく、事情を知らずに200万円の手形の裏書を求められ、借金を背負わされた。
次第に実家に戻らなくなり、帰ってきても両親にお金を無心したり、自分の着物を持ち出したりしていたという。
 見知らぬ女性が度々、実家に出入りするのも目撃された。両親がみつゑさんに「だまされているんやろう」
「悪いことをしているなら、角田との関係をやめろ」と諭したこともあった。

約10年前、20年ぶりに弟(64)の前に姿を見せたみつゑさんは、乱れた髪で「親のお金ないか」と口にした。
別れ際、弟が「仕事してないなら生活保護もらわなあかんで」と声を掛けたが、無言で立ち去ったという。
2〜3年後にもう一度やって来て、「結婚するから式に出てほしい」と言い出した。
当惑して「そんなの出られない」と答えると、「もう来ることはないから」と立ち去ったという。
 親族が最後に姿を見たのは約5年前のこと。安藤さんの姉(73)の自宅を突然訪れた。冬場だったが素足にサンダル、薄着で、歯はぼろぼろに抜けていた。口数が少なく、バス代に2千円渡すと帰っていった。