>>211
まず、韓国人の戸籍は基本的に半島にある。
敗戦直後までの在日も、そう。
だから、戸籍抄本や戸籍謄本は韓国大使館を通じて韓国本国に取りよるのがスジ。
ところが戦後、1965日韓国交正常化まで、韓国と日本の行き来きが困難になったんで
韓国大使館(当時の韓国代表部)がお得意のケンチャナヨ精神を発揮して、
「在日の戸籍を新しく作り直して、こちらで管理する」と言い出した。
んで、在の人は戦後に韓国の戸籍を新しく作り直した。
ところが、これが自己申告がほとんど通った。言いたい放題。
こういう経緯です。