「過去にいじめられた」経験のある人(=仮にA子とする)がいるけれど、
A子は、今度は、「いじめや嫌がらせをする方」になっている。

A子の言葉
・「破壊は再生への道」
 ↑相手を破綻させるまで「いじめぬいて」、破壊させるときの言い訳。

・「弱いからいじめられる」「強いからいじめられる」←発言に一貫性がない。 

・立場が悪くなると、「弱者を演じて同情を引く」「ぶりっこ」 ←演技がうまい。

・自分(=A子)がいじめられるのはいやだけど、他人をいじめるのはOK←身勝手

・A子は、過去に、恋人との別れ話の際に、殺傷事件を起こしているが、
  相手が訴えなかったために、表ざたになっていない。

・「ネット」と「家族」の前では暴れる、攻撃するが、ほかの人には見せない。
 →A子の言葉、「ネットでだけは、人格障害者だが、リアルでは普通人」

** 普通人は、恋人との別れ話で、相手を刺したりしないはずだけど。