僕らの時代で清原亜季と佐田真由美と滝沢まきこが対談しててファッション誌は加工修正当たり前って言っててそれがひどい的なこと言ってたよ
顔のシミやシワを全部消す、あと脚を長く加工、脚を細く加工されたこともあったって
家族から実際と違う詐欺だ!って言われたこともあったって
清原亜季はそれが嫌で自分の写真には加工しないよう言ってるんだって
さきさんはそういった意味ではSAKI本では肌加工がすごかったけど、最近の写真は以前より加工が少なめになってる気がしててそこは好感が持てるなと勝手に思ってた
変顔とかもだけど、さきさんは着飾る自分よりありのままの自分でというスタンスに変わったのでは?
服装も以前よりだいぶナチュラルシンプルになったし若い頃のように過度な薄い体型を好まなくなったのもそういう意味があるのかな?と