さきちゃんの性格も特性もよく理解してるお父さんが「色を扱う仕事が向いてると思う」っていうもっともな指摘してくれてるんだからいい加減真剣に突き進んだ方がいいと思う
私はメイクの仕事が一番さきちゃんに合ってるような気がするんだけどな
幸運なことになんでも許してくれるやさしい旦那さんがいて業界につながる友人知人もいる環境があっていつまで迷ってるんだろうと思ってしまう
私だったらその環境とツテを生かして有名なメイクアップアーティストのもとで修行するとか、自分が好きなメイクブランドでBAになるとか、するけどな
お世話になっていて居心地のいいスイッチから抜けられないのは分からないでもないけど、そこにいて自分はどうなのか、時間がもったいなくないのか、頑張れる場所なのか、
自分の考えや自分と似たポジションの友達の意見だけではなく、先をいってる周りやまた世間の評価も聞いていろいろな方向から考えてみたら見えてくるものがあるんじゃないかなって思う