「ベッキー♪♯」名義で歌手活動を積極的にしており、当初は「ベースはテレビだけど、中心は歌にしていきたい」と意気込むほど熱を入れていたのだが・・・。
「ライブも席が満席にならなかったり、数字ばかり気になって、リリースの前後一週間ベッドルームで泣いたりとかそんな日々もありました。
タレントとしての道のりが全部リセットされるんだなあと厳しさを知りました」と、心情を明かしたベッキー。