>>15補足
鏡で練習するのはもちろんのこと、
映画などで素敵だと感じた笑顔を録画して
スマホなどで何度も見て真似る。

自分の笑顔を録画して、自分が視聴者の立場になって画面で見てみる。
この録画は音声と仕草も含めること。
「 は〜ぃ! ローラだょ〜! 」とかの持ちネタと一緒に。
挨拶はカメラが撫でるだけ = 持ち時間が短い から、
その一瞬で視聴者に伝えることができなければならない。

剣術家が常在戦場(風呂だろうがトイレだろうが寝てようが食事だろうが襲われたら応戦できる気構え)を心得とするように、
常在舞台(必要な瞬間に常に「 本心からの職業的な笑顔 」を出せる体勢)を身に付けられたら理想だけど。

ローラどっか(旅)いこう。で、京ことばを弄ったのはとっても良かったし、
上手くできるロケもあるから、今後も成長(修行)の見込める逸材だと思ってる。上から目線な内容ですまない。

カメラのレンズの中に(その先の画面を見てる)居る人は、ローラの想い人、愛する恋人って認識で笑顔を見せて欲しい。