>>128の意見とほぼ同じだけど…
「なぜ弁護士は悪徳商法を幇助するのか」
http://www.shihoujournal.co.jp/plaza/130905_1.html ※リンク先のURL切れ※

 弁護士には「社会正義の実現」という使命が存在している。
しかし社会に害をなす悪徳商法を擁護する弁護士は多い。
その一方で社会正義の実現のために、悪徳商法と戦う弁護士達も存在する。
弁護士の仕事は「依頼者」がいなければ始まらない。
依頼者が悪徳方法側であるか、その被害者であるかによって
弁護士の立場・立ち位置は全く違ったものになってくるのである。
 しかし、各種悪徳商法に対し返金請求や訴訟を行うと登場する弁護士の顔触れは
大体決まり切った顔ぶれしか出てこない。この事実は何を意味するのであろうか?
 弁護士も商売である、生活が出来るぐらいの収入が無ければたちまち困窮する。
ましてや法科大学院と新司法試験で弁護士は大増員され仕事も減少している。
食えない弁護士には様々な勢力が誘惑を仕掛ける、「カネ」「オンナ」「サケ」で食えない弁護士は簡単に転び
「飼い主」の意向で弁護活動を行うようになる。
飼い主はそれが目的で弁護士を「溶かす」のだから当然のことである。
溶かされた弁護士は「飼い主」に管理され、意にそぐわない仕事を受けるようになり、
犯罪組織の「ハト」や悪徳商法の「弾よけ」として利用されていくうちに
弁護士としての良心は麻痺し、 日々の「カネ」「オンナ」「サケ」に溺れるようになるのである。

この場合「飼い主」=チェスティ で
「社会に害をなす悪徳商法を擁護する弁護士」「溶かされた弁護士」は
溝上哲也弁護士(弁理士)と岩原義則弁護士があてはまるかな。
http://www.mizogami.gr.jp/jimusyo/jim_002.htm#1
知的財産権を守るサポーターのような業務内容をHPに書く一方で、
元ネタありきの商品を発売するチェスティに商標法 ・不正競争防止法・著作権法 などの抜け道を教えて
盗作コピー商品が法的にひっかからないように支援しているのが溝上法律特許事務所のようだね。
http://www.mizogami.gr.jp/news/ne_back/jim0908S1.htm
http://www.mizogami.gr.jp/aisatsu/ais_001.htm