>>80
それは美化された昔話だね
中田ヤスタカのサウンドを受け入れたという点でパフュームは先を行っていたかもしれない
でも今はその成功を捨てられず、表現する事を捨てて中田サウンドに全てを委ねてしまった
それでいて楽曲に新たな冒険を認めず、既定路線を要求する傲慢さは見せる
体制としても海外へのチャレンジより国内の稲を全て刈り取る事に力を注ぐなど
「業界の保守的な考え」の象徴になってしまったね

海外の子供がK-POPを見てどう思うか?という動画があったね
子供達が必ず口にしたのが「この人達は自分達の意思でこれをやっているの?」だった
海外で受け入れられるには表現に対するパーソナリティが必須
きゃりーは本当に自分が好きな原宿を背負うことでこれをクリアしている